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2005.08.12

8/9SMACKDOWN

ミステリオの入場。マスクの中の顔は神妙。一方の相手は芝刈り機に乗ったメキシクールズ。相手はその中のクレージーだ。試合が進むなか、フラリとエディが登場してきた。実況席に座るエディ。その後精彩を欠くミステリオ。リングサイドで吠えまくるエディ。619の体勢に入ろうとすると、リングサイドのシコシスの持つ熊手を取り上げ、リングに入りミステリオの背後から襲いかかる。すぐに憮然とリングを去るエディ。

帰ろうとするエディを止めるセオドア。満足して帰ろうとするエディに試合があるから帰るなと命令。相手は秘密だと・・・

クリスチャンのインタビュー。先週のブッカーへの奇襲に対しても何も臆することなく、PPVでもぶちのめすとと豪語。

アニマルにポエムを読むハイデンライク。ホークに似てると微笑むアニマル。快感だぜと興奮するハイデンライク~

相手が分からないまま、タッグ戦がスタート。1人をリング下に追い出し、往年の技LODを決め秒殺。あのロードウォーリアーズの恐怖レスリングが復活か~ 控え室でモニターを見るMNM達・・・

一応試合の服に着替えてエディが入場。さすがに不服な顔つき。相手はなんとクリスベノワだ。驚くエディ。試合を拒否したそう・・・エディを止めるベノワ。リングに入るように促す。諭すベノワにいきなりの不意打ちで試合開始。ブレンバスターでベノワを倒したエディがリングに降りイスを持ち出す。さすがにレフリーにとめられるが今度は急所攻撃で有利に攻めるエディ。ベノワも負けずに応戦し攻防を繰り広げる。膝への攻撃を有効に繰り返すエディが主導権を握る。コーナーから飛ぼうとしたエディをスープレックスで返すベノワ。その攻防の際放ったヘッドバッドで額を切るベノワ。そしてダイブをするがエディに交わされる。攻撃されるベノワだが、バックドロップ3発にヘッドダイブを敢行するが、カウントはエディのロープで妨げられる。逆にエディがスープレックスを決めに入ると3発目でベノワにクロスフェイスに入られる。辛くもロープに逃げるエディ。エディはそのままリング下に降り、試合を放棄。リングアウトになる。帰るエディにミステリオが襲撃。

ディーヴァのキャンディス登場。発表をしている時にメリーナ登場。PPVでトリーをやる前にあなたで練習よとキャンディスを襲撃。一気にブラ・パンティ姿に。そこにトリーが入りメリーナを追い払う。

ブッカーTが妻シャメールを引き連れ登場。相手はサイモンディーン。いつものようにサイモンシステムを売り込む。シャメールを侮辱し始めると我慢できずにブッカーの攻撃が始まる。一方的な試合でブッカーの勝利。

JBLの勝利演説が始まるらしい。まずはオーランドが登場。次期(?)チャンピオンのJBLを紹介。紙吹雪の中アンクルサムの派手な格好でJBLが登場。これが挑戦者の態度か?しかし、すっかり王座気取りのJBL。演説を始めるJBL。あまりに長いので内容は省略(^^ゞ 一通り言い終えた後で臨戦態勢のバティスタ登場。ゆっくりとリングに向かう。あきれた目でJBLを見るバティスタ。お前は「ウソつきで、大口を叩く、ただの暴れん坊、そしてインチキ野郎だ。次のPPVで正体を暴く。先週不意打ちをかけて勝利宣言とはどういう神経だ。その格好で?俺も宣言する。お前に断言する。今から2秒後、お前をぶっ飛ばす」とJBLに殴りかかる。オーランドが介入するがスパインバスターでノックアウト。JBLはリング下に逃げ引き下がる。リングのバティスタはJBLの来ていた上着と帽子を被り、ベルトを掲げポーズを決める。

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8/8RAW

いきなりのビショフ登場。先週のシナの行為に対して怒り爆発だ。クビにすることもできるが、スニツキーと戦わせランバージャック戦にするという。これでシナのチャンピオンの時代は終わりだと言い放つ。

IC王座戦-先週のことがありリングアウトでもタイトル移動だ。カリートの相手はもちろんベンジャミン。ベンジャミンは攻勢をかけるが、カリートは決め所でいつもうまくかわし、ベンジャミンに効果的な技をしかける。しかしベンジャミンを倒せないとみるや、今度は露骨にローブローを放ち反則負けとなる。今日のルールではタイトル移動は無し。来週はついに反則でもタイトル移動で再戦か!?

カートが登場。先週の2分59秒での勝利の自慢をしている。今週の相手はなぜか先週と同じ選手だ。一度負けた相手だからと返そうとした背後から気が変わったと攻撃するカート。しかし相手選手はチョークスリーパーでカートを失神寸前まで追い詰める。残り1分近くで何とかロープを利用し技を解く。あとはアンクルスラムからアンクルロックを決め敢えなくギブアップ。

ディーバコンテストはパス

ジェリコとビショフが話す。ランバージャックの仕掛け人はジェリコのようだ。来週シナが無事ならば、ジェリコ・フォジーvsシナ・ヒップホップのライブ対決をしようと言うジェリコ。

HBKが廊下でインタビュー。ホーガンが会場に来ていることを聞かされると、このショーの主役と戦うのかな?ハルカマニアを失望させることになると、不敵な笑みを浮かべる。

クリスマスターズ登場。会場は静かだ。はやく彼をどうにかして上げないと・・・ マスターロックを外せば2万ドルの賞金を渡そうと自慢する。そこへ巨漢のロージー登場。うろたえるクリスだが、ロージーをイスに座らせマスターロックをかける。一瞬宙に浮いたクリスだが、敢えなくダウン。

さらに自慢をするクリスに登場したのはビッグショー。イスに座り、俺はカラダが大きいがお前は口だけがデカイなと挑発。しかし、クリスは戦いを受けず引き下がる。ショーは、「お前は冬のリスだな。震えて巣に帰るようなタマだ」と。

エッジにインタビュー。ケインとの金網戦のことを聞かれ、最低最悪だが、もう一人の負け犬は入って来れない。それより、この6カ月は最低だったとしゃべりまくる。ツバをかけ続けられるアナウンサー。

ハルクホーガンが華々しくリングイン。ホーガンコールの中、口を開く。「HBKのキックは俺への挑戦状らしが、返事が欲しけりゃリングに上がって来い」と。それに呼応するかのようにHBK登場。手招きするホーガン。しかし「私は喝采を独り占めする男だ」とリングインを拒否。「俺が求めているのはお前の返事だ」と。「今までおまえに挑戦して多くの選手が破れてきた。しかし、俺は今までお前と戦ってきた相手とは違う何かを持っている。それは尽きせぬ情熱だ。これはあんたにとって未体験の戦いになる。俺にはハルママニアの餌食にはならない。未知への階段を登らせてやる。その試合をするには大きな代償を払うことになる。その勇気があるか?」しかし、ホーガンも負けずに「お前が高校生の時から会場を満員にしてきた。汚い一撃も慣れっこだ。次回俺にキックを見舞うときは、リングの中央で俺の目を見て放て!」とさらに「逆にその勇気が貴様にあるのか?ハルカマニア全員と俺を相手に戦う勇気があるのか?」とHBKに叫ぶ。何か口篭りながら、会場を後にするHBK。

ケインとエッジのヘルインザセル戦。リングには既にケインが、エッジはさすがにこの金網ではいつもの入場はできず、歩いての登場。エッジがセルに入ろうとした時、背後からマットが攻撃。しかし警備に取り押さえられ観客の中に消えていく。

試合が始まり、リング内ではケインが攻勢であったが、金網を有効にエッジが利用し、ケインの額をまずは流血させる。ケインも反撃を見せるが、扉からお友達のカバンが乱入し、最後は金網の上からの一撃でケイン失神。エッジが無事金網の外へ。

シナ、スニツキーのランバージャック戦開始。リング下にはRAWの選手がズラリ。スニツキーは隙があるとシナをリング外に落とし、それを待ち受けたかのように他の選手がシナを痛めつける構図。シナもリング下に自ら飛び降り攻撃を仕掛けるが、敢えなくやられてしまう。特にジェリコの攻撃は執拗で王座への執念が伝わってくる。シナがかなり弱って来た時に、ベンジャミン、ショー、ビセラ、タジリらが乱入し、ランバーで囲う選手を潰していく。その隙にリングに上がりシナにイスを振り下ろそうとしたジェリコだが、シナにかわされ拳でリング外に、そのイスを持ちシナに襲いかかるスニツキーだったが、それもシナはかわしFUでスニツキーを葬り去りシナがランバージャック戦を制した。

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2005.08.10

更新はしばしお待ちを~

今週のRAW、SMACKDOWNの更新ですが、多忙につき金曜日あたりにどちらも更新予定です。

ちょっと待ってて下さい~

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2005.08.07

メールフォーム作成しました~

ほけぼけとにありましたようなメールフォームをこのブログ左下に作成しました。

匿名性は確保していますので、ドシドシ管理人宛へのツッコミ、ネタ振り、誤字指摘、何でも結構ですのでお寄せください。

このメールフォームを通じでみなさんとのコミュニケーションをさらに拡大できたらなって思います。

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2005.08.04

8/2SMACKDOWN

オープニングはエディの登場だ。今のテーマソングになってから登場の顔が怖いぞ~ つまようじ咥えてるぞ。ミステリオが今週会場に来ていないことをネチネチと攻撃している。ここ2週の映像を流して喜んでいる。今週も計画があるらしい。カメラに向かいミステリオの息子に話しかけるエディ。イスに座り秘密を話始めると、エディの奥さんと子供がリングに向かって来た。エディからマイクを奪う妻ヴィッキー。頭を冷やして欲しいとお願いする。諭す妻をエディは捕まえ控え室に戻っていった。

芝刈り機に乗って3人組メキシクールズが入場。ロンドン、スコッティ、フナキが相手だ。一方的に攻められるスコッティ。なかなかメキシクールズのタッグワークは巧妙だ。最後は2人を分断し、ロンドンを攻め最後はトップロープからニードロップを決められメキシクールズの勝利。ロンドン完敗。

リング外では、クリスチャンにつっかかるブッカーT、トリーに挑戦状を叩きつけるメリーナ

ハイデンライクがツッタカターとのりおダンスで登場~リングに上がろうとした時にMNMの奇襲にあう。始末しなさいという司令に決め技をとした時になんと、ウォーリアーズのアニマルが入場。一気に2人をけ散らした。PPVでハイデンライクとアニマルが組んでMNMとタッグ戦を行うことに・・・ でもアニマルちょっと腹出てるぞ(^_^;)

先程エディ夫婦の仲裁に入ってトバッチリを食ったホーリーとエディの試合が急遽決まった。試合はオーソドックスに進み一進一退。そういえばホーリーってレスナーとタイトル戦もした位の実力者だもんなぁ~。途中ホーリーの攻勢になったが、リング下の鉄柱で一気に形成逆転。エディの非常な攻めが続き、レフリーの死角を突き、ホーリーの膝裏に鉄パイプで打ち付ける。リングに上がりテキサスクローバーリーフを決め敢えなくホーリーはタップ。

試合後マイクを持ち妻に謝罪するエディ。妥協してPPVでミステリオと戦い、ミステリオが勝てば秘密を封印するが、エディが勝てば秘密を白日に曝し、ドミニクに全てを話す、ということになった。

妻シャメールを従えブッカー登場。その背後からクリスチャンが襲いかかる。壁や鉄柱にブッカーを打ち付ける。「恥をかかせたな」と執拗に攻撃する。ブッカーが立つのを待って開始のゴング。いきなりクリスチャンはアンプリーディアを決めカウント3を奪い秒殺。

ブギーマンって何!?

ここでPPVのカードを発表。なかなかあれだけ移籍が出た割りにはいいカードが組めましたね。シングル戦が豊富で僕好み(^O^)オートンがいないなぁ~

顔を腫らしたJBLとオーランドが登場。先週のイス攻撃がかなり強烈だったみたいだ。先週の負けについてグチをぶちまける。PPVではバティスタ覚悟しておけと叫びまくる。

2人がいてもお構いなしにリングインするバティスタ。試合開始直後JBLを見ながらオーランドを圧倒するバティスタ。しかし、うまくスキを突かれJBLにも攻撃されるバティスタ。何とか反撃をしようとしたバティスタだが、レフリーを巻き添えにしてしまう。ここでJBLはバティスタにイス攻撃。オーランドをおこしバティスタをカバー。レフリーをおこしカウントをさせるが2で跳ね返すバティスタ。さらに攻撃をしかけるJBLだが逆にラリアットを決められる。さらにオーランドを起こしバティスタボムを決めカウント3。勝利したバティスタだがJBLに攻撃された膝を狙われ、起き上ったところにクロズラインフロムヘルを決め、ベルトを持ちバティスタの頭の上で仁王立ち。起きないバティスタ・・・

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ちょっと無理やりっぽいですが、PPVを前にしておちこちで抗争を繰り広げてくれています。先週オンエアーが無かったのですが、どうもテイカーとデバリが凄いことになっているみたいですね。まぁPPVでは思いっ切りやられて頂きましょう(合掌・笑)

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2005.08.02

誰か御存知ありませんか~

みなさん、こんにちは。

御存知の方がいらっしゃったら教えて欲しいのですが、ほけぼけとのサイトのフレーム内に「WWEな一般人」とか色々なパターンで管理者にコメントを送信できる機能があったと思います。あの機能のいいところは、投稿者の匿名性を保ちながら、管理者とコミュニケーションがとれるところだと思うんです。その投稿者のコメントに面白いコメントを付けて返すところが不敗亭さんのすばらしさだったと思います。さらにそのコメントは管理者にだけ送信できるところも魅力だと思います。それをこのココログで設置するのは難しいかもしれませんが、HTMLのタグで設置できるのでしたら、是非その方法を教えてもらえないでしょうか?

宜しくお願い致しますm(__)m

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2005.08.01

8/1RAW

先週のHBKが放ったホーガンへのスイートチンミュージックの衝撃からまだ冷めないまま今週を迎えてしまいました。

オープングは、カリートス・カバナから。ゲストは何とそのハイキックを放ったHBKだ~・・・と紹介したらY2Jが出てきた(オイオイ) カリートのショーにケチをつけて、ハイライトリールのゲストがショーンマイケルだ~ 一方カリートは、時代遅れのショーだと言い,腹が出てるのはクールじゃないと言い放つ。逆にジェリコはカリートを脇役君扱いに。お互いがショーの主役だと言い合いの中、登場してきたのが、ロディパイパーだ~ HBKのインタビューはおれがすると言い、2人を一蹴してしまう。

日本公演の短なダイジェストの後は、マスターピースの登場。いい加減、強い相手とさせて失せて欲しいんだけど、まだ引っ張るみたい。今週の相手は2週前ロックをかけられ負けたが、最後にミストを浴びせたタジリ。いきなり試合が始まり、一気呵成にせめるマスターをタジリがキックで攻勢をかけ攻めたてたが、最後はマスターロックを決められ敢えなく終了。

なんとスニツキーは女の足の臭いフェチらしい。エッジに加勢すればリタの足の裏が自由になるらしい。なんという取引(^_^;)

カリートとベンジャミンの王座戦が始まる。ベンジャミンの攻勢で試合が進むが、ポイントでカリートの巧さを見せ劣勢を跳ね返す。しかしカリートのレスリングは掴み所のない試合をしていきますよね。ロープ越しでのブレンバスターの掛合いを避け、ベンジャミンのロールキックでカリートはリング下へ。カウントが進む中、カリートはベルトをもって引き下がって行った。ベンジャミンのリングアウト勝ちでタイトルは移動せず。

シナがリングに登場。客を煽って盛り上げる。今夜はエネルギーを感じるらしい。ただ気持ちは最悪らしいビショフはうるさいし、Y2J(チープ)は吹きまくるし、ということでジェリコを呼んで試合をしようと叫ぶ。ここでビショフ登場。「勝手に王座戦を決めるな。私が決めるのだ」と。しかしシナは「ここはニュージャージー。ドロだらけになるぜ」と言い返す。そしてジェリコ登場。しかしビショフは入場を制し、サマースラムで2人のタイトル戦を行うと発表する。お互いを貶しあい、今すぐ試合をしようと誘うシナだったが、ジェリコは水晶玉のお告げがあるようで試合は拒んだ.怒りの収まらないシナはビショフを抱え上げ各コーナーに見せつけた後、渾身のFUを決める。大の字のビショフ・・・

ディーバを探せはパス。

カートが登場。RAWでも招待試合をするようだ。わざわざ招待試合の説明をするカート。ここで挑戦者が入場。どうも2回目の挑戦らしい。本物の教師で学校を休んで来たようだ。試合は余裕で攻めるカートだったが、アンクルロックにいくところを背後から蹴られ、鉄柱に肩をぶつけリング下に。残り40秒でリングに上がるが、ローブローなどでカート危うしと思いきや、電光石火のアンクルロックで残り1秒で勝利。

ケインとの試合に入場しようと廊下を歩くエッジとリタに、いきなり襲いかかる男。マットだ~

ケインとエッジの試合が始まる。ケインがエッジをダウンさせると、リング下に降りリタにクローを。そこにスニツキーが乱入。そのまま観客席に2人はなだれ込む。リング上のエッジに襲いかかるのがさっきのマットだ~。すぐに2人は離されるが、マットは「エッジ、お前の人生をぶっつぶす。リタのアバズレ野郎も同じだ。それにWWEくたばっちまえ~」と叫んだところで取り押さえられ手錠をかけられ連れ出される。

さぁ、パイパーズピットが始まる。少し覇気が抜けた感じでHBKが入場。パイパーは単刀直入にHBKに問いただす。「ホーガンにもう一試合するように仕向けるために先週の行為にでた。ただ最後の相手が私だ。サマースラムでホーガンに挑戦状をたたきつける。もう今までの姿は見せられない。不滅には代償があることを証明してやる。」しかしパイパーはまだしナゼ突然襲ったかを答えていないと問いただす。それでも何も語らないHBK。さらに問いただすパイパー。「いつだってあんたを尊敬しているが、これ以上答えられない」といい帰り出すHBK。しかしパイパーは「俺から逃げるのか?答えるのが怖いのが分かっているからだ。だったら俺の口から言ってやる。お前が臆病だからだ~」と言うやいわんやで今度はパイパーにハイキックを見舞った。大の字になるパイパー。場内はホーガンコール。そしてクソ野郎コール。その中を下がっていくHBK・・・

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こちらもサマースラムに向けて一気にあちこちで話が展開されてきましたね。パイパーはやはり話の持って行き方が巧いですね。最後もハイキックをやられるように徐々にHBKを追いつめる口調はさすがです。

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