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2005.10.06

10/3 RAW

ビッグショーが笑顔で入場~対するはリタを引き連れてエッジが登場。静かに試合開始。マット戦のダメージを見せず、ショーに立ち向かうエッジ。しかし途中でスニツキーが乱入し、試合はストップ。これに乗じてマットも登場し、4人が入り乱れる。これで終わらせないとビショフが登場し、タッグ戦を命じた。マットがとりつかれたようにエッジに攻撃をしかける。ショーとうまく連携し、エッジのスタミナを奪う。しかしエッジはCM中にマットの痛めた左腕をロープを利用して痛めつけ形成は逆転。リング下ではエッジがお友達のカバンでショーを攻撃し撃退。さらにリタがうまくマットにちょっかいをだし、隙を見せたところでリタにローブロー。そしてエッジにトドメのスピアーでカウント3。おまけにリタのツイストオブフェイトまできめられた・・・

HBKが花道でインタビューを受ける。先週の映像を見せられ問い詰められる。しかしHBKはマスターピースへの意気込みを叫びまくる。さらに輪をかけてフレアーがWooの連呼で入場し、マスターズの今日の相手は俺だと意気ごむ。そして2人でWooを連呼し、ステップを踏み御機嫌~

カーウィンホワイト(旧チャボ)がゴルフカートに乗り入場。そして、先週カーウィンの介入で敗れたベンジャミンが入る。カーウィンは脱いだベストを丁寧にハンガーにかけ試合開始。それでも試合をする格好じゃないぞ>カーウィン カーウィンもうまく攻めたが、体格的に上回るベンジャミンが攻勢に・・・しかしこれにたまらずカーウィンは9番アイアンでベンジャミンを殴打。反則裁定でベンジャミンが勝利。

新人アシュリーのお仕置きの時間〔?)リングには3人のディーバが。それでもアシュリーは自信満々で入場。久々のトリッシュを引き連れて来た~2人で3んを撃破し、リングで仁王立ち。

フレアーとマスターピースのシングル戦。フレアーの老練な試合運びに戸惑うマスターピース。しかしパワーを生かしパワースラムを連発。かなり弱ったフレアーだが、極意サミングで優位に。水平チョップの連打でマスターズを弱らせる。調子に乗ってコーナーポストに登るがお約束のデッドリードライブでまたもや形成逆転。ベア八ッグで終わりかと思うが、そこでフレアーの噛み付きで逃れる。再度やられるが何とか逃れるフレアー。フラフラになりながらもマスターズの足に攻撃をしかける。そしてとうとう入った4の字固め~。そこへ何とカリートがベルトを持って介入し試合はストップ。HBKも加わりカリートにハイキック。その背後からマスターズがHBKを鉄柱にぶつけ、マスターロックをかけHBKを失神に追いやる。

リングにはユージンとタジリが。相手はケイド&マードックのコンビだ。試合はコンビの力が上回ったケイド・マードック組の勝利。

ビショフがシナを陥れるために仕組んだハンデ戦。カートとトムコが相手だ。試合開始直後、ビショフが現れリングに近付く。それに気をとられたシナが不利な展開に。わずかに反撃はするがすぐに形成は逆転し、シナはずっとやられっぱなし・・・そこはシナ、トムコをうまく料理しFUにと思ったところカートに投げられる。更にカートのバックドロップをくらいトドメとというところでトムコのブートを避け相打ちに。そしてトムコをFUに仕留めカウント3。何とか勝利したが、その後カートのシナへの処刑が始まる。アンクルスラムから急所への膝攻撃。そして鉄柱に足首を打ち付け、足首を標的に~泣きわめくシナ。そしてビショフもリングに上がり、ここぞとばかりシナに罵声を・・・

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