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2005.11.04

10/31 RAW

オープニングはステフがワンピース姿で登場。先週のストコの仕打ちに対してのコメントを始める。自分に対する嫉妬だと自慢が始まり荒れ放題。タイムキーパーやリリアンにビンタを食らわし、誰か解雇者がでるわよと言い、放送席上で仁王立ちのステフ。

ピエロのボリショイキッドかと思ったら、ドインクというレスラーだそうな。相手はリングを静かにさせるコンウェイ。試合はどうでもいいや~。コンウェイがエゴトリップからの勝利。試合後も先週の伝説からの攻撃に対し怒り爆発でドインクを攻める。ユージンが助けに入るが、返り討ちにあってしまう。

カリートスカナバ。次のタイトル挑戦者の話を始める。そこにカートが登場。コメントが始まると、HBKがさえぎるように入場。言い合いが始まるが、そこに今度はビッグショーが登場。タイトルに対する思いを話し始めると、次はエッジが登場。かばんを持って主張を始める(でも契約の有効期限って1年じゃなかったっけ?)カリーとは先週スナックダウンの選手とやらないエッジを非難。解雇されるのを望まれているのはエッジだ。そして第一挑戦者にふさわしいのはカリートだと言う。最後はシナが登場。一人一人を茶化し、逃げたりしない、何なら全員とやっても構わないと豪語して立ち去る。

マスターピースの登場シーンだが、その背後からタジリが奇襲をかける。がんばって一通りの攻撃をしたタジリだったが、マスターロックを決められ敢え無く失神・・・

廊下を歩くHHHにHBKが、先週の仕打ちを非難するが、無視して進み続ける。ビッグショーがいつか痛い目にあうぜという。みんなのHHHを見る目が冷たい。シナも同様先週の件はがっかりだというが、HHHはシナには俺に目をつけられないほうがいいぞと言い放つ。

HHHがスーツ姿のままリングイン。フレアーには最高のレスラーだと言ったが、すべてを否定し、お前はもう終わったと言い放つHHH。最後はフレアー歩きで退場。

トリッシュとビクトリアの女子王座戦。今日は介入なしの1対1の勝負。序盤から一方的に背中を攻められ振りだったトリッシュだったが電工石火のリバーススープレックスからのフォールでタイトル防衛。

カリート・カート・エッジ組対HBK・ショー・シナ組の6人タッグ戦。簡単には試合は終わらず長期戦。最後はシナにアンクルロックを決められたシナが逆アンクルロックに入ったが、これを再度返されたシナが固められシナが久々のフォール負けを喫する。

いよいよビンス様の登場です。表情は極めて厳しい。ビショフもストンコもクビにしない。観客全員を雇用にしてクビだといっても仕方なく、リングサイドの3人を呼び入れる。家族がスタナーされてもお前らは助けに来なかった。見ていただけだ。謝罪をしその内容でクビを決めると。コーチは「先週はお気の毒でした。僕は臆病者で、あなたのように勇敢では無い。あなたの無事を神に感謝する。」キングは「あなたに謝罪して仕事を続けるなら謝罪する。」と、ストンコの大親友JRに謝罪してくれるのか?とビンス。「あなたの奥様はお気の毒でした。」謝罪は認めてもらえたJRだが、ステフにも謝れと指示。ステフが登場し、リングイン。JRは「奥様はお気の毒」としか言わない。シェインを呼ぶビンスだが、妻のリンダが登場。リンダはあなた達二人には任せられない。怒鳴ったり、あたり散らしてはダメ。行動でしめしなさいと。リンダはやさしくJRの腕を取り、ゆっくりこういった「あなたはクビよ」と。なぜとアピールするJRだが、リンダが強烈な急所蹴りを浴びせ、3人でリングで仁王立ち~

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