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2006.03.06

2/28 SMACKDOWN(簡易版)

US王座戦挑戦をかけてのフェイタル4ウェイ戦。マット、JBL、オーランド、ベノワが戦う。さぁ試合と思いきやブッカーTがシャメールと登場。ゆっくり放送席に向かう。そこで試合開始。試合は進むが、ブッカーの実況がやかましい。JBLとオーラドが共闘したかと思いきや結局裏切りあい、マットにクロスフェイスを決めたベノワが勝利をもぎ取った。

ブッカー夫妻が怒りながら戻るとセオドアが待ち受ける。9日間の猶予を与えるが、試合ができなければタイトルを返上してもらうと言い去っていく。

MNMとメリーナが登場。メリーナはマットに協力してくれたら助けてあげると意味深な言葉を言っている。相手はロンドンとケンドリック。タッグのうまさはメリーナを含めてMNMが一枚上手。しっかり勝利を収めた。

オートンがエディに対するコメントを次々と放ち、ついにミステリオが凶行に出た。

クルーザー級戦。ヘルムズ対ナンジオ。リング下にはキャッシュが立ち牽制する。しかしヘルムズは動ぜずナンジオを下し、タイトル防衛。

ジュニア部門はパス。と思ったらフィンレーが乱入し、一人一人を潰していく。そしてマイクを持ち、目障りだ。戦うためにここにきている。大きいヤツも小さいヤツも関係ないと言い去っていく。

ヘンリー対テイカー戦。序盤はパワーに押されたテイカーだが、エプロンでの攻撃、オールドスクールと見せ付ける。一方ヘンリーも飛び込んできたテイカーを受け止めベアハグから力任せの攻撃を見せる。ヘンリーに対し、テイカーがチョークスラムを決め、トドメをさそうとすると、デバリがMNMを呼び込む。危ない目にあいかけたテイカーだが、そこに来たのがカート。3人を投げ飛ばした。その勢いでヘンリーに突っ込むが体の壁に跳ね返される。しかし、そこでテイカーがブートでヘンリーを突き落とし、次で戦う2人が助け合うことに。セオドアが登場し、来週MNM、ヘンリー組対テイカー、カート組のハンデ戦を命じた。

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