2006.03.29

3/27 RAW(簡易版)

マクマホン親子が警備員を引き連れセレモニーを。そこにHBKが登場し、マクマホンを背後から襲う。警備員に押さえられたHBKにビンスは、今日シェインとの試合を命じた。シェインも戸惑っている。

ベンジャミン対フレアーのIC王座戦。フレアーが攻めたが、ベンジャミンがレフリーにサミングしたことに対し、反則負けを宣告。4の字でタップをもぎ取ったのにフレアーは激怒。ママの酸素ボンベを持ち出し、ベンジャミンの腹を殴りつける。

HHH対ケイン戦。ケインがパワーで圧倒し、あと一歩のところでマスターズが介入。HHHがうまくレフリーを誘い、カリートも介入。痛めつけたケインをリング内に入れ、HHHがペディグリーを決めカウント3.

ステフがHBKの控え室に。父と兄を許してと言いながら、薬をHBKの飲み水に仕込む。

トリーがキャンディスとビクトリアに裏切られる。

シェイン対HBK戦。ビンスも同伴。HBKは何もなかったかのように入場。いきなり殴りあい試合が始まる。しかし急にHBKの動きがおかしくなり、シェインの猛攻。HBKは立てなくなる。強烈なパンチを浴びせそのままフォール勝ち。喜ぶマクマホン親子。さらに引き続き、HBK対ビンスの試合が行われるとアナウンスされ、ビンスは何もせずフォール勝ち。ますます喜ぶ二人。応援団も駆けつけ騒ぎはいっそう大きく。

ユージン対応援団ケニーとの一戦。やられっぱなしのユージン。逆襲を見せたユージンだが、応援団に引き寄せられたレフリーの隙に1人がキック。そしてレッグドロップでフォール負けしたユージン。

マリア対リタの一戦。リタはゆっくりとマリアを痛めつける。何もできずにリタの勝利。さらにマリアにスピアーを仕掛けようとしたエッジだが、そこにフォーリーが助っ人。しかし、エッジたちの餌食にあい、イス攻撃でのコンチェルトを浴びせられる。そしてフォーリーのノーDQ戦を受けてたった。

シナ対ショー。序盤はパワーでショーが圧倒。しかしその勢いを利用してショーをリング下に。そのタイミングでHHHがスレッジハンマーを持って花道に立つ。試合中にカリートとマスターズが近寄るがケインが追い払う。シナはショーをスーパープレックスで投げるが今度は、HHHがリング下まで近寄る。しかし、シナは最後ショーを担ぎ上げFUを決めフォール勝ち。

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3/20 RAW(簡易版)

エッジがフォーリーに時間切れだと言ったがフォーリーは登場。逆にハードコア戦を申し入れる。そして有刺鉄線バットを持ってリングイン。2人は逃げていった。

ケイン&ショー対ビセラ&バルのタッグ王座戦。ショーはビセラをボディースラムで投げた。最後はビセラをWチョークスラムで葬り去った。

マードック対RVDのシングル戦。RVDが圧倒し、マネー戦の出場を決めた。

ミッキーがリングに上がり、トリッシュを紹介。一方トリーは表れミッシェルを紹介。女子王座戦だ。試合は別に技がどうとかは無く、カウントの切り替えしでトリッシュの勝利で王座防衛。しかし、ミッキーとの間は微妙だ。

シナとHHHが言い争いをしていると、会長がモニター越しにサタデーナイトイベントで2人がタッグを組み、スマックダウンのメインを張る3人と変則タッグ戦をするんだと宣言。戸惑うリングの2人。

ベンジャミン対チャボ。レフリーがママに気をとられ、チャボが攻勢になったが、ここでなんとオートンが乱入しチャボにRKO。そのままベンジャミンがフォールし、マネー戦を決めた。

カリート対フレアー戦。マネー戦がかかる一戦。何とフレアーは57歳の誕生日を迎えた。カリートが有利になりリンゴを頬張り決めようとしたが、ネイチが電光石火の切り替えしとロープ悪用でフォール勝ち。ネイチがマネー戦を勝ち取る。

ジャネッティを紹介するビンス。WWE入団と引き換えにビンスのケツにキスをさせようとするマクマホン。ケツを突き出すマクマホンだが、ジャネッティは立ち上がってしまう。するとビンスはプランBだとマスターズを呼び出す。イスを持ち出しリングに置くとマスターロックを解けば契約してやるというマクマホン。ロックをかけられるとひとたまりも無いジャネッティ。外れかけたがマクマホンのきつい蹴りで一貫の終わり。ケツを捲りジャネッティにキスさせようとしたが、そこにHBKが登場。マスターズを追い払い、マクマホンと向き合うが背後から息子シェーンが殴打。イスで殴りHBKは失神。さらにケツをむき出し、シェーンの力を借りHBKがビンスのケツにキスを。そして、シェーンとのストリート戦を命じた。

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2006.03.14

3/13 RAW

ミッシェル、トリー、アシュリー、マリア、ビクトリア、ミッキー、そしてトリッシュが登場。トリッシュは高見の見物を決め込み、バトルロイヤルの開始。どうもレスリングとは思えない、けんかのような戦い。まずはトリーが脱落。次にビクトリア。そしてマリア。ミッキーがアシュリーを攻め、ロープを利用して蹴落とそうとしたが、キャンディスが2人を一気に落とし、優勝。トリッシュは不敵な笑みを浮かべる。キャンディスがマイクで喜びを語っていると、そこにエッジとリタが登場。キャンディスを追い払うエッジ。まだ先週の負けを根に持っていて、ミックフォリーに怒りの矛先を向ける。今夜ジムドゥガンと試合をすると。リタがマイクを持つと「アバズレ」コール。そして角材と国旗を持ってドゥガンが登場。2人の試合開始。どちらも力任せの攻撃で潰しあう。ハクソーがボディスラムから得意技に入ろうとした時にリタが足を取り隙ができる。その隙を逃さずエッジがスピアーを決めカウント3。おまけは角材をハクソーの股に入れ突き上げた。そして、フォリーにWMでの対戦を要求した。

ケイン対マスターズのシングル戦。マスターロックの掛け合いから、ロープに振ったケインがブート一発でフォール勝ちした。しかし、負けたマスターズがケインにマスターロックを決め、ロープ下に投げ捨てた。2人の確執が確実に芽生えた1戦だ。

フレアー対ベンジャミンのIC王座戦。当然ベンジャミンには車椅子に座ったママが同伴。フレアーは逆水平で優勢に。リング下でべンジャミンはサモワンドロップを浴びせ形勢逆転。背中に照準を絞り、怒涛の攻撃。調子に乗ってトップロープからのダイブにフレアーの張り手が炸裂。ここでフレアーは恐怖の足殺しから4の字に入る。何とかロープに逃げたが、興奮したベンママがまた気分を悪くした。レフリーはドクターを要請。フレアーが近づくとなんとベンジャミンは酸素ボンベを凶器代わりに。そのままパワースラムからカウン3を奪いタイトル奪取。ママも踊りだし、酸素ボンベの付いていないマスクをつけて苦笑い。ママは高らかにベルトを掲げ、車椅子を引かれベンジャミンと花道を下がって行った。

スピリット応援団対HBKという試合。ビンスさまご指名だ。4対1という完全なるハンデ戦。ただ、この応援団はレスリングをできるのか?試合が始まり、4人はたくみにレフリーをひきつけ、HBKを苦しめる。トランポリンを下に隠し、その反動でクローズラインを見せたり、結構面白い試合を進める4人組。しかし、選手全員をリング下に落とし、トップロープからのエルボーからスイートチンミュージックを決めフォールかと思いきや、全員が助っ人に入り収拾不可能。反則負けを宣告される。ボコボコにされるHBKだが、そこに元相棒のマーティジャネッティが乱入。5人を追いはらった。モニター越しに怒りの表情のビンス様・・・

カリートはバークを標的にし、マイクを持ちながらひとつひとつ技をかけ、「マネーインザバンク」だと訳わからないまま試合が終わった。

ビッグショー対HHH対RVDの3つ巴タイトル挑戦権決勝戦。HHHの登場シーンの水を吹きリングに入る瞬間にショーがしかけ試合が開始。ショーは飛ばし、HHHをリング下に追いかけ、観客席にまで行き張り手でHHHを打ちのめす。しかしここで登場がRVD。ショーを蹴り上げエプロンからダイブ~ そこはショーががっちり受け止め、床に叩きつけた。リングに戻り、RVDとHHHが2人がかりで殴りつけても倒れないショー。さらに2人結託して突っ込むが両手で受け止められWチョークスラム。ダウンする3人。起き上がりまたもショーの独断上になるが、RVDがトップからの再度キックでショーがリング下に。RVDとHHHはRVDの技のオンパレード。そしてフロッグスプラッシュを決めるが、そこはショーがカット。RVDがスピンキックでショーを倒し、トップロープに上るが、ここはHHHが突き落とし、リング下のエプロンに激突。これを見に行ったレフリー。その隙にショーの脳天にイスを叩き付けたHHH。さらにペディグリーを決めこれで決まったかと思いきや、何とRVDがカット。HHHがRVDを攻めるが、ロープ越しにHHHが落とされる。そしてRVDはコーナーに上がりまたもやフロッグスプラッシュを決める。これでかと思ったが、HHHがリング下からレフリーの足を掴み、カウントを阻止。リングに上がったHHHがRVDにペディグリーを決め、そのままカウント3。死闘はHHHが制し、久々のタイトル戦挑戦権を獲得した。勝利を喜ぶHHHにシナが登場。リング上でにらみ合う2人。微動だにせず、シナが左手でベルトを突き上げる。

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2006.03.11

3/6 RAW

ビッグショー対HHHの準決勝1試合目。ショーは圧倒的なパワーでHHHを攻める。しかしHHHがリング下に落ちて追いかけたショーを鉄柱攻撃で切り返し、ショーは額から流血。ここで有利になったかと思ったHHHだが、割れた額でヘッドバットを見舞うショーの気迫に押され、劣勢に。しかし、ここから互いの得意技を繰り出すが、フォールを奪うまでは行かない。リング下にまたもつれ、互いにリングに戻れずカウントアウトを宣告。怒ったショーは放送席のテーブルにチョークスラムを見舞おうとするが、ローブローでうずくまる。これを見たHHHがイスを持ち出し一撃を食らわそうとしたが、ショーはタックルを浴びせ、これがリングサイドの壁を突き破り、HHHが失神・・・

マクマホンは、今の試合に報いるために決勝戦は2人を含めた3つ巴戦を行うと言う。

ベンジャミンママが病気を押してマクマホンに息子のタイトル戦を直訴。仕方なくマクマホンはユージンとの試合で勝てば第一挑戦者にしてやると約束。

フォリーにエッジとリタが。エッジが俺をはめるなというと、フォリーは負けじと正々堂々と戦えばフォールしてやると。

ユージン対ベンジャミン。ベンジャミンの先制攻撃にユージンは怒り始めるが、ベンジャミンは簡単にサモワンドロップからTボーンを決めあっけなく勝利。マイクを持ち「マザコンとな呼ばせない。新ICチャンピオンだ」と言うが会場からはマザコンコールの大合唱。

アシュリー対トリー戦。トリーが先制攻撃で攻めたが、一瞬のロール固めでアシュリーの勝利。特にコメント無し。

HBKの引退式(?) 皮肉たっぷりのマクマホンの紹介でHBKが登場。いつもの笑顔も無く神妙な顔つきだ。リング上で手を差し伸べるマクマホンだが、HBKが手を出そうとしたら引っ込めた。マクマホンは今までの業績をビデオにまとめたから見て欲しい、いややめた。WWEの素パスタをみんな読んで一人一人握手をしよう、いややめた。マクマホンは最高の賛辞をとスピリット応援団を紹介し、歌と踊りを始める始末・・・侮辱たっぷりの歌詞だった。マクマホンは書類と取り出し、サインしろと命令する。HBKはマイクを持ち、引退する気は無いと言うが、マクマホンはマイクを切れと命じ、署名しろの一点張り。HBKはイスに座り中身を確認し、サインをしかけてやめた。会場はHBKの大コール。署名したHBKはイスから立ち上がりマクマホンを見つめる。マクマホンは誰も私に逆らえないと言うが、今度はHBKはビンスのマイクをとり、署名はできない。確かに俺は自分から辞めるのもひとつの手だとは言ったが、それは違う。仕事が好きだ。リングを捨てることは、ファンの前から去るのはできない。こんな形では辞めないと。マクマホンは再度マイクを取り、私の真意は欲しいものを貴様が持っているからだ。求めても求めても足りない。私の人生は悪夢と同じだと叫ぶ。そして再度署名するように命じる。しかしHBKは書類をビンスの前で破り捨てた。ビンスはHBKの頬を張った。HBKは机を裏返すが、ビンスは怒ってリングを降り去っていく。そして振り向きざまに、貴様は自ら地獄の門を開けたのだと言い、去って行った。

ブレッドハートの殿堂入りが発表された。レッスルマニア前日に登場するようだ。

トーナメント準決勝2試合目。RVD対マスターズ。身体能力を生かしたRVDの攻めと、パワーを生かしたマスターズの攻めとが交互に炸裂した好試合。最後はファイブスターを決め勝利を収める。マスターズのマスターロックを出させなかったRVD。

シナ対エッジのタイトル戦。裁くのはフォリーだ。シナもエッジも全開で試合を進める。途中コーナーマットを外そうとしてフォーリーに見つかったリタが退場処分に。駄々をこねるリタだがフォリーは介さず。その後リング下の攻防で有利になったエッジがスリーパーで失神寸前まで追い込んだが、跳ね返られる。コーナーで体制を入れ替えてパワーボムからロープを利用したエッジのフォールはフォリーに見つかり完成せず。そこからは互いに得意技を繰り出すが、フォールできず、ついにフォリーをエッジが誤爆。シナがクロスホールドを決め、タップするエッジだが、フォーリーはいない。そこへ来たのがリタ。エッジにベルトを渡し、シナの額を殴打。そこにフォールした先にフォリーが復活。しかしシナは切り返す。エッジがコーナーポストからダイブするが、シナは何とそこからエッジを受け止め、胸から肩に担ぎ上げなおし、FUからフォールでタイトル防衛。試合後フォリーと対峙したエッジだが、背後からリタがローブローを放ち、怒りのスピアーでフォリーを葬った。相変わらずヘタレさ満開のエッジでした。

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2006.03.05

2/27 RAW(簡易版)

エッジが相変わらず言いたい放題の後、ハクソージムドゥガンが登場。リタをアバズレ扱いにするとエッジの餌食に。ついでにマリアもリタにやられ、エッジがスピアーの体制。ここはシナが救済にきて、エッジたちは去っていく。

レッスルマニアに向けてのトーナメント戦。初戦はケイン対マスターズ。ケインはマスターロックを警戒するあまり、その返し技にあい、ロープを利してのフォールを決め、マスターズが勝利。

確執が続く女子戦線。トリッシュがレフリーで、ミッキー対アシュリーの再戦だ。試合はミッキーがトリッシュに誤爆し、その隙にアシュリーがフォールを決め勝利を決める。試合終了するやいなや、トリッシュとアシュリーはリングから降りて去っていった。

HHH対フレアーのトーナメント戦。2人の絶妙な掛け合い(笑)で試合が進む。4の字の後、フレアー攻勢になりレフリーを目潰しで視界をさえぎった後のローブローでフレアー勝利かと思わせたが、起死回生のペディグリーでHHHが勝利を奪い取った。

ビッグショー対HBKのトーナメント戦。試合前にマクマホンが登場し、HBKを挑発。来週HBKの引退パーティーをすると?引退するからトーナメントの枠を空けてもらうとベンジャミンが登場。試合はチョークスラムでショーが勝ったが、シェルトンママが介入の後気分を悪くし、リング下で倒れてしまう。

カリート対RVDのトーナメント戦。今日のRVDはいつものポーズも無く闘志をむき出し。RVDの空中技は健在だが、カリートも負けじと空中技を繰り出す。怒りに任せてイスを持ちこもうとしたカリートだが、ローリングソバットがイスごとカリートに命中し、最後はファイブスターからのフォールでRVDの勝利。

シナ&マリア対エッジ&リタの混合タッグ戦。勝者は次週のタイトル戦のレフリーを選べる。当然マリアは経験も無く、リタに好きなようにされてしまう。しかしリタの突っ込みを避け、鉄柱に激突。そして、エッジとリタの同士討ちを誘い、ダウンしたリタにマリアがフォールし、シナ組の勝利。

そして、シナはレフリーを指名できるんだよなと、ミックフォリーを紹介する。王座戦のレフリーはフォリーが務めることに。

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2006.03.02

2/20 RAW(簡易版)

HBKはロイヤルランブルでの仕打ちに対し、マクマホンに宣戦布告。しかし意に介さず逆に私を殴れと挑発。HBKは睨みつけるが何もできず、その背後から忍び寄った息子シェインにイスで殴打され失神・・・

スニツキー対RVD。スニツキーがパワーにものを言わせ優位に運ぶが、最後はRVDが得意技のオンパレードから綺麗にファイブスターを決めフォール勝ち。

HHH対チャボ。HHHはランブル戦の敗北がかなり悔しいらしくチャボに怒りをぶつける。しかし、その気持ちが空回りしたのか序盤はチャボが優位に。その後もHHHの攻撃を受けるがほぼ互角の試合運び。そして3アミーゴからフロッグスプラッシュとチャボは攻めたが、HHHに最後に交わされ、ペディグリー一発で葬り去られた。

ケイン・ビッグショー組対マスターズ・カリートのタッグタイトル戦。マスターズはケインにマスターロックを決めて有利に進めたが、ショーには腕が回らず、その隙にケインにブートを食らい、Wのチョークスラムでフォール負け。カリートはリング下で大の字・・・ 王座防衛です。

ベンジャミン対ゴールダスト。控え室でママに変態攻撃をしかけ、ママは酸素マスクをしながら車イスで観戦。試合はパワー恨む一発でベンジャミンの勝利。ゴールダストってこんな弱かった!?

エッジ対シナのタイトル再戦。レフリー誤爆の後、リタがベルトを持ち込み、間違ってエッジにぶつける。これをレフリーが見つけ、シナの反則負け(?)を宣告。反則裁定でエッジの勝利・・・。

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2006.02.23

2/13 RAW(簡易版)

PSP版エキプロに燃えてて更新は簡略でご勘弁を・・・

相変わらず好き放題言っているエッジにシナが応戦。

ケイン対カリート。カリートは歯が立たないと見るやイスを持ち出し、反則負け。ケインはムクリと起き上がり怒りをあらわに・・・

女子の試合はアシュリーと組んだトリッシュ組が勝利したが、嫉妬に狂うミッキーがアシュリーに攻撃。

ベンジャミン対HBK。ベンジャミンママも同伴だ。ここで総帥マクマホンが登場し、HBKが巻けたらRRには登場できないと宣言。最後はママを気にしてドサクサにまぎれてHBKが勝利。

なぜかコーチとキングが試合をすることに。キングが優位になったかと思うと緑装束の何人かが組体操を・・・それに気をとられたキングがうまくコーチに丸められ勝利をもぎ取られる。

ビッグショーを投げ飛ばそうのコーナー(?)3人かかりで攻めるがそんなことできるわけなくショーが力を見せつけて終了。そこへHHHがやってきてRRは俺が勝つ。エッジは一人で頑張れといい去る。

エッジが登場。パートナーはクリスマスターズだ。一方、シナが登場し、パートナーを紹介。そこに登場はなんと先週負傷しているフレアーだ。試合はシナがマスターズにSTFを決めタップアウト。エッジとリタはお手手つないで花道を下がっていく。

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2006.02.09

2/6 RAW

チャンピオンになったエッジがリタを連れて、リングで言いたい放題。観客はブーイングの嵐。そしてシナコールに。今夜TLC戦でフレアーの最後を迎えさせるといい、椅子を持ち込む。イスに座りエッジとリタがいちゃつき始めると、カートの音楽が鳴り響き、ベルトを巻いたカートが登場。せこい手で勝ったシナを罵倒し、統一戦をやるぞと意気込む。しかしシナは取り合わず、しかし突っかかるエッジ。カートはスルリと交わし、バックドロップでエッジを一蹴。リング下に逃げるエッジ。そこに総帥マクマホンが登場。エッジにフレアーとTLC形式での防衛戦をしろと命じる。一方カートにはHBKとの試合をさせるといい、HBKが負けると契約を解除すると言う。そしてアナウンスを要請し、HBKが入場。リング下で向かい合うHBKとマクマホン。マクマホンは余裕のポーズでリングに招き入れる。

いきなり試合が始まり、デバリがいきなりちょっかいを出すが、そこはHBK。誘いには乗らない。ベリトゥベリーからバックドロップ3連発でカートが優位に。そしてコーナーに激しくHBKを打ち付ける。しかし、アングルスラムにとろうとしたカートにDDTで返すHBK。ショルダータックルから攻勢に出ようとしたが、ロープに向かった時ににデバリがロープを下げ、リング下に。HBKは隙を見たデバリにハイキックを浴びせる。しかし、その間にカートがアングルスラムにとって投げ捨てた。リング下で大の字のHBK。リングに戻してカートの優位が続く。コーナーに上げてスーパープレックスにとろうとしたが、何とか返すHBKだが、執拗にコーナーに上がったカートがポスト上からアングルスラムを放った。そして、ついにアングルロックにとったカートだが、うまく回転して切り返すHBK。何とか反撃の糸口を掴んだHBKがトップロープからエルボーを見舞うがこれは避けられる。カートが肩紐を下ろし、本気モードに入る。立ち上がるHBKを待ってアングルスラムに入るがここはサンセットフリップにとろうとするが、カートはさらに上手を行き、アングルロックにとる。もだえるHBK。ロープ越しに罵声を浴びせるデバリにHBKが力を振り絞り平手打ち。これに切れたデバリがイスを持ってリングに。これを制するレフリーだが、外れた反動で、イスがカートの顔に。その隙にHBKが体制を固めカウント3。HBKが薄氷の勝利。デバリは俺は何もしていないとHBKを蹴りだすが、カートの怒りは収まらない。デバリはデバリで謝るが、俺のおかげでチャンピオンになったと言うと、カートは激切れし、エルボーを連発し、最後はアングルスラムでリング下にデバリを放り投げた。

マスターロックに挑戦するシナ。マスターピースがリングイン。マイクを持ち、カリートさえいなければチェンバー戦でシナに勝っていたと。そして前王者シナを紹介する。シナに早速イスに座らせ、マスターロックに挑戦。ゆっくりとロックしいきなり羽交い絞めに。真っ赤な顔をして外そうとするシナ。しかし、そう簡単には外れない。片手を振り上げ切ろうとするが、マスターピースは動じない。シナが最後の力を振り絞り外そうとしたときに、エッジがベルトを持ってシナを挑発。そしてベルトでシナの額に激しい一撃。額を割ったシナはダウン。エッジは、リタと肩を組みベルトを掲げ笑顔で去っていく。

マクマホンはHBKにさらに厳しい言葉を浴びせ、フレアーに17度目のタイトルをとれると励まし、キャンディスの登場に興奮する。

ディーバによる3対3のタッグ戦。トリッシュはミッキーが手を出すが、アシュリーと交代。アシュリーがビクトリアに押され、ミッキーに激突。これに怒りを覚えたミッキーはアシュリーに攻撃。2人がもみ合う間に、トリッシュがビクトリアにネックブリーカーを決められフォール負け。

カリートがリング上に。RVDが復活すると喜ぶ観客に、かつて膝を悪化させた映像を見せて喜ぶ。ロイヤルランブルで勝利するといきまくカリートに、突然の爆撃音と共にケインが登場。いきなり攻撃をしかけるカリートだが、首を掴むケイン。しかしリンゴを吹きかけられる。攻撃をしかけるカリートだったが、ブートを食らい、口にリンゴを押し込められ、ボディリフトからそのままリング下に投げ落とした。

マクマホンはキャンディスと思ったらベンジャミンママで、興ざめ~。でもママは強烈~

ママのプッシュにより試合が組まれ、ベンジャミンが登場。相手は知らされてないが・・・そこにビッグショーが登場。ちょっと顔が不安気味の2人。ショーの体格に圧倒され、やさしくリングを降りるママ。試合が始まりパワーで圧倒するショーだが、そこにHHHが乱入。2人がリング下でもみ合っている間に、カウントアウトでベンジャミンの勝利。大喜びのベンジャミン親子。

フレアーが颯爽と登場。先週の後遺症が心配だが、元気にリングイン。そして、リタと手をつなぎ登場するエッジ。そしてベルトをくくりつけ、リング中央に吊り上げられる。逆水平で飛ばしたフレアーだが、反撃に出たエッジがいきなりハシゴを持ち込みフレアーに集中攻撃。ハシゴで頭を挟み、その上からイスを振り下ろす。フレアーもこれで終わりかを思わせるが、逆水平で反撃を見せる。しかし、エッジもすかさず反撃し、リング下でブレンバスター。そして机とイスをセットし、フレアーを寝ガス。さらに、放送席に立ち上がりコンチェルトを狙うが、エッジのお宝を握りつぶした。倒れたエッジだが、ここでリタがのっかかる。振り払ったフレアーだが、エッジのイス攻撃の餌食となる。そしてフレアーを再度机の上に寝かせ、リングにセットしたハシゴの上からダイブしたエッジ。見事にフレアーに命中。リングサイドにいる娘の叫び声が聞こえる。CMがあけたら形勢逆転。エッジをハシゴの間に挟み打ちつけ、さらにイスを振り下ろす。起き上がった絵時の額にキツイ一撃。フレアーの髪は血で真っ赤に染まる。そして倒れたエッジにハシゴを乗せ、何回もイスを振り下ろす。ハシゴからのダイブを目指そうとしたフレアーだが、逆にエッジにスープレックスに投げられる。さらにハシゴに上りドロップキックを狙ったエッジだが、フレアーに避けられる。しかしフレアーも避けるのが精一杯で再び倒れる。先に立ったエッジがまたもや額にイスを打ちつける。エッジはハシゴを中央に置き、ベルトに向かう。しかしフレアーはここで起き上がり、ハシゴを倒し、エッジがリング下の机に落ちてしまう。そしてフレアーはハシゴを置き、上り始めるが、リタが介入。フレアーは怒り4の字を見舞う。まだエッジは動けない。フレアーはゆっくり立ち上がり、ハシゴを上り始める。そうはさせじとエッジが復活し、逆方向から上り始める。殴りかかるエッジ。たまらず落ちるフレアー。そしてゆっくりベルトを抜き去り、エッジの勝利。フレアー残念。最後にサミング見せてほしかった。もう終わったにもかかわらず、スピアーを浴びせるエッジ。そしてイスを持ち込み、フレアーをイスに乗せる。そこに登場はシナ。弱ったエッジを殴りかかる。。たまらず逃げ出すバカップル。しかしベルトを持ったエッジがふてぶてしく腕を突き上げるのだった。

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2006.01.30

1/30 RAW

チャンバー戦で、何とか勝ったシナだったが、エッジがマネーインザバンクを行使し、瀕死のシナからタイトルを奪取されたわけだが、いきなりオープニングで登場。手ぶらのシナは久しぶりだ。シナは自分を応援してくれるファンのために戦うといい、嫌うやつはくたばれと言う。そして、今夜再戦を申し入れると宣言。今すぐ試合だと。服を脱ぎ臨戦態勢。しかし、出てきたのはベルトを持ったリタだけだ。チャンスはあげるけど、今夜じゃない。マクマホンと話をつけ、ロイヤルランブルまでおあづけと。シナは渋々受け入れる。

リングにミッキーが立っている。そこにトリッシュが登場。登場途中にさえぎり、声援が足りないといい叫び出す。相手はアシュリーだ。WWEタイトルがかかる。試合もまだ進まないうちに、アシュリーが攻勢になった際にミッキーが乱入。そのまま試合は反則裁定となった。怒りをあらわにするトリッシュ。アシュリーはとっとと退散。いよいよミッキーとの争いか?

控え室でカリートにマスターズが食って掛かる。今夜の試合が信用できるのかと詰め寄る。裏切ったらマスターロックだと言い去る。

リングにはコンウェイ。相変わらず会場を静かにする男だ。相手はチャボだ。ロイヤルランブルの予選だ。会場はエディコール。最後は3アミーゴからフロッグスプラッシュを決め、チャボが勝利。エディにはまだまだだが、きっとみんな見ていてくれるよ~

控え室のHBKにカートが。HBKは昨日は昨日、今日は相棒、信用できるのかと。カートも負けじと信用できるのかと・・・

ベンジャミンとビッグママとが肩を君歩く。そこにいたのはバル。映画俳優と間違えたあげくに、今夜地獄を見るよといい去っていく。

カリート、マスターズ組対、HBK、カート組のタッグ戦。4人が4人PPVでの戦いで確執があり、まともに試合になるのかどうか・・・あまりに描写が細かくなるので、詳細は省き、やはりタッグを真っ先に裏切ったのはカート。何とか窮地を抜けてタッチにいくHBKであったが、デバリに話しかけられそちらに気を向けるカート。昨日の傷口が開き流血のHBK。HBKはカートを無理やりリングにいれ、スイートチンミュージックを決める。これがタッチを認められ、マスターズがカートにマスターロックを決める。リング下では、デバリに再度ハイキックを決めるHBK。リングでは、カートが失神し、マスターズが勝利。リングで怒りをぶちまけるカート。

戻ってきたHBKにマクマホンが迎える。来週カートとのシングル戦を組んだと。

HHHがインタビューに。ショーを倒した後、レッスルマニアで王座を取ると宣言。

バルが登場。ベンジャミンとのシングル戦。リング下で大声を出して応援するママの威力は絶大。こそっと介入をし、Tボーンからフォール勝ち。ベンジャミンが勝利。ランブル戦出場を決めた。

ケイン対スニツキー戦。何かすぐにチョークスラムが決まり、ケインが圧勝。ランブル戦を決めた。マイクを持って、レッスルマニアまで29人が俺の犠牲者となると微笑み、リングを炎につつんだ。

リングにはベッドが置かれ、そこにエッジが紹介される。リタと肩を組み、ベルトを高々と上げてキスをしながら入場。リングにはいり、「チャンプイズヒアー」と叫び、ブーイングの嵐。チェンバー戦の後で権利を行使し、タイトルを獲った自慢を始める。そして、今までの偉業を映像とともに振り返りたいといい、流れ出す。そこにWOOOOの叫び声とともに、フレアーが登場。ベッドに入る二人に、腰を振りのりのりでリングに向かう。フレアーは、サミングでエッジを制したが、リングに降りたときに椅子の餌食となる。さらに放送席の上に、椅子を置き、さらにその上にフレアーを横たわせ、後頭部にさらに椅子で殴打するエッジ。ふてぶてしく微笑む始末。そこにシナが登場。エッジを追い払い、エッジは花道を逃げていく。リングの上にはシナとリタ。ベッドにもぐるリタ。シーツを覗き興奮するシナ。そしてシーツをはがし、リタを持ち上げ来いと叫ぶシナ。しかしエッジはその場から動かない。シナは容赦せずリタに強烈(映ってないけど)FUを決め、エッジにアピール。

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2006.01.26

1/23 RAW

マクマホンが登場~。いきなり今年は誰のたわごとも聞かないと放つ。「いい人」を演じることもないとも。先週のHBKの言動に怒り心頭。これからは自分の楽しみだけに試合を組むと。リリアンにマイクを渡すと、ケインを紹介。そしてHBKが登場。この試合もマクマホンがセットした。リングに上がりポーズを決めようとしたときにマクマホンは音楽を制し、「スーパーキックをHBKが放つことを禁じる」といい、そのまま試合開始。ケインがリングに落ち、HBKがプランチャーに行く。そこにマクマホンが近づき、2人が言い合いに。その背後からケインが。ケインが攻勢にでるとマクマホンは上機嫌。しかし、その後は互いに潰しあう展開に。HBKがDDT、ネックブリーカーでもトドメをさせず。逆に強烈なブートを決められる。それでもHBKは切りかえしてエルボーから会長を伺い、スイートチンミュージックの体制に。そこにマクマホンが、キックを放つとチェンバー戦の出場を禁止すると言われ、隙を見せた瞬間、ケインにチョークスラムを決められカウント3。まんまと会長のわなにかかったHBKであった。会長は帰り際に耳打ちし、去っていった。

CM中にHBKにチェンバー戦の最初の挑戦者と言われ言葉を失う。

ヘルムズがキングに対し頭に来ている映像を流す。そこにヘルムズが登場。キングに自分のことを悪く言われて機嫌が悪い。しかし、キングも負けずに言い、殴りあうことに。ヘルムズは殴られっぱなしでリング下に。キングはそんなに戦いたいならPPVで戦ってやると・・・

マクマホンとミッキーがトリッシュへのキスの件で話をしていると、カート達が割り込む。カートはレフリーを変えて欲しいとか言い、最後はHBKをタップさせますからとマクマホンに豪語し、去っていく。

マリアがリングにあがり、キスカムで盛り上がっているときに、首にコルセットを巻いたビクトリア達が登場。マリアからマイクを奪い、いきなり試合が始まる。カリートにやられた恨みをマリアにあたるビクトリア。しかし、マリアがビクトリアが突進したのをうまくよけ、ポストに首を当てて痛がった瞬間、かためてカウント3.しかし、そんなことでおさまるわけがなく、押さえつけられ服を破られ下着姿になったマリア。そしてキックの嵐。そこへシュリーが助っ人に入るが、WDDTを決められあえなく撃沈。

エッジが登場。リタも一緒。最近試合しないなぁ~。お友達のカバンを持ちマイクを持った。自分で作ったフレアーの暴行映像だといって流しだす。よくぞここまでやったと思うエッジの迷(?)演技。そこにフレアーが我慢の限界とエッジに攻撃。もみ合いリングに上がる2人。フレアーが4の字をかけようとするが、リタが援護に。しかし、フレアーはリタを捕まえ、こっちを4の字に。エッジは逃げようとしていたが、完璧に入った4の字姿のリタを見て慌ててリングに。フレアーは足を離し、リタを放り出す。逃げる2人・・・

ベンジャミン対マスターズの試合。ベンジャミンは相変わらずキレのいい動きはするものの、イマイチ決め切れない。結局マスターロックを決められ粘りに粘ったが、敢え無く沈没・・・連敗記録が続くベンジャミン。

HHHが登場。誇らしげだ。自分の望み通りに計画を実行できたことを自慢する。いいたいことを言ったが、そこにビッグショーが登場。右手には大きなギブスをしている。リングで笑うHHH。リングに上がるショーを避けるかのようにリングをおり、椅子を持つHHH。ショーはHHHに向かい椅子をギブスの右手で振り払い、さらにモニターを持ったHHHを払い落とし、鉄拳を振り下ろす。よけるHHH。さらに鉄階段を振り払い、HHHは逃げてしまう。リング上で仁王立ちのビッグショー。いったいどんなギブスをしてるんだ!?

控え室で落ち込むベンジャミンに、ビッグママが入ってくる。ふがいない息子を叱咤する。半端じゃないなこのおかぁちゃん。

シナ対カートのファーストブラッドマッチ。先に流血したほうが負けという特別ルールでの試合。シナが先に入場し、チェンバー戦に出る一人一人にキツイコメントを。最後の決め言葉と思ったが、そこにカートが登場。いきなりバックドロップを連発するカート。ダウンしたシナの額を殴りつける。その隙にデバリがターンバックルを外し、金具をむき出しに。それは何とか阻止したシナ。カートがレフリーをおびき寄せた瞬間に、デバリがシナの額に金メダルを。ここでは流血はしなかったシナ。そのあとカートは額を殴りつけ、ターンバックルにぶつけたが流血はしない。カートはここぞとばかりアンクルスラムを放ち、椅子を持ちこみ。その攻撃は避けたシナは一気に攻勢に。逆に椅子を持ち出したが、ここでデバリが介入。その隙にカートが背後から撃ちつけ反撃。シナはそれを避けFUの体制だが、サンセットフリップからアンクルロックをかけるシナ。払いのけた瞬間にレフリーを巻き添えに。デバリがここへ介入し、シナへ強烈な椅子を打ちつけたカート。さらに殴りつけ大流血のシナ。しかしレフリーはまだダウン。シナはカートにSTFをかけてタップさえたが、デバリがレフリーを起こし、シナの流血を確認し、カートの勝利を宣言。デバリがシナを攻めたが、ここへカリートをマスターズが乱入。シナを潰すが、アンクルロックをかけたカートが今度はマスターズがカートにマスターロックを。カリートはデバリを滅多打ち。そこへ大爆音と共にケインが登場。一気にカリート、マスターズ、デバリをチョークスラムで葬る。するとHBKがするりと表れ、スイトチンミュージックをケインに浴びせる。すると最後は力を振り絞ったシナがHBKにFU~。リング上で大の字になるチェンバー戦出場者の面々。大荒れの2006年の開始だ~

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